民主党、公明党が推進する「外国人参政権」・「人権侵害救済法案」・「夫婦別法案」に反対します。

国民の95%が反対するこのような国体を壊す法案を、何故議論もしないで通そうとしているのか民主党は説明しなさい。
中国では肉体労働が嫌われ、事務室で勤務する頭脳労働が好かれている。頭脳労働の中で、管理職や公務員がもっとも人気が高い。事務室で勤務する人々はエリート意識や優越感がある一方、危機感や競争意識もそうとう強い。
そのため、中国の事務室は、仕事の場であると同時に権力闘争し利益を争奪する場でもあり、中国社会のもっとも複雑な場となっている。次の「事務室での心得」は、中国の事務室すなわち官界の準則をまとめたものである。
原語:
≪弁公室守則≫
苦幹実幹,做給天看。
東混西混,一帆風順。
任労任怨,永難如愿。
会捧会献,傑出貢献。
尽職尽責,必遭指責。
推托栽賍,邀功領賞。
日本語訳:
≪事務室での心得≫
一生懸命に働けば、神様しか知らない。
だらしなく働けば、順風満帆のはずだ。
苦労を厭わず非難を意とせずに働けば、永遠に願いが叶わない。
おだてとへつらいが上手ければ、優れた貢献だ。
職務と責任を全うすれば、必ずや指弾される。
言い逃れたり濡れ衣を着せたりすれば、功績を横取りし受賞できる。
この流行語は現在のチャイナの状況を良くあらわしていると思う・・・。
こんな価値観の違うシナ人が大量に日本に流入している事実に直視しなければ、日本のシナ化を容認する事だ。