日本が再度「参拝」挑発、中国は反撃すべき
日本の麻生太郎副総理兼財務相は21日夜、靖国神社を参拝した。安倍晋三首相は「内閣総理大臣」名義で供物「真榊」を奉納した。靖国神社は21日から23日まで春季例大祭で、この2日間に別の閣僚2人も参拝した。小泉純一郎首相退任後、最も深刻な閣僚の参拝パフォーマンスだ。(環球時報社説)
中国「日本側に厳正に抗議」…靖国神社参拝で
【北京=牧野田亨】麻生副総理と古屋国家公安委員長が21日に靖国神社を参拝し、安倍首相が真榊まさかきを奉納したことについて、中国外務省の華春瑩フアチュンイン副報道局長は22日の定例記者会見で、「日本側に厳正に抗議した」と述べた。
華副局長は「靖国神社問題は、日本の為政者が軍国主義の侵略の歴史に正しく対処できるかどうかに関係する」と指摘。「侵略の歴史を直視し、深く反省してはじめて、アジアの隣国と友好協力関係を発展させることができる」と述べた。

靖国神社に参拝する麻生副総理大臣(元首相)
閣僚の靖国神社参拝が挑発と思うのなら
シナ・朝鮮・韓国のみなさん・・・・どんどん反撃してください。
日本はなにも困ることはありません。
逆にデモ・強盗・略奪・襲撃・・・なんでもやってください。
困るのはあなた方です。
基地外・火病・被害妄想・厚顔の朝鮮半島のみなさん

こんな事してるようじゃ、朝鮮半島の民度が世界に知れますよ!!
シナのHPに載った「靖国神社に参拝する少女」
http://war.163.com/08/0403/08/48JEQGP000011MTO.html
それから・・・靖国神社・俗に言う「A級B級C級戦犯」の意味も、大東亜戦争の大儀を知らない日本人の皆さんはもう少し勉強するか・・・勉強するのが嫌ならシナ・朝鮮半島に移住してください。