加害者が被害者面して・・・私は平和を願っていると。

駐日中国大使、中日は武力衝突を避け、問題を平和的に解決すべき
Jp.xinhuanet.com | 発表時間 2013-03-04 10:35:07 | 編集: 谢艳

加害者が被害者面して・・・私は平和を願っていると。

国賊岡田副総理と仲良く握手しているのが程永華

【新華社北京3月4日】程永華全国政協委員・駐日本中国大使は新華社の記者の取材を受けた時、次のように表示した。目下、中日関係は1972年の国交正常化以来の低迷期にある。事の始末をつけるのはやはりその発端を作った人でなければならない。日本側が歴史と現実を正視し、誠意を持って中国側と共に努力し、釣魚島問題を適切に解決・管理コントロールする有効な方法を見つけよう希望する。

程永華大使は、当面、危機のコントロールを強化し、武力衝突を防止して、共に両国関係を健全的且つ安定的な発展軌道に戻すよう推進するべきだと強調した。

日本側の「中国軍艦の火器管制レーダーは日本軍艦の航空機を照射した」という売名行為に対して、程永華大使は真剣な調査を通して、日本側の非難することはとんでもない話で、捏造であると確認したと示した。

また、程永華大使は次のように述べた。日本側は正常の外交ルートを避けて、メディアを集合して一方的に対外の関連言論を出した。その狙いは地域の緊張雰囲気を引き起こし、日本の民衆の感情を扇いで、国際世論を誤った方向に導き、中国のイメージを潰すことにある。それだけではなく、日本側は、正常に任務を執行している中国海軍の艦艇と航空機に対して、長期的に近距離で追跡と妨害を行い、中日間の海上安全における破壊をした。

程永華大使は次のように述べた。中国は平和的発展を堅持しているのだが、国の領土主権に及ぶ問題では絶対に半歩でも譲歩しない。中国の政府と人民は国の領土主権と海洋権益を擁護する決心・能力を持っている。日本新政府が中国側と共に努力して、対話と協議を通じ、領土争議の適切な解決方法を見付けよう希望する。


(翻訳・編集/謝艶)


昨日、シナ人のメンタリティーを話したが、まさに今回の程永華駐日大使そのものがシナ人のメンタリティーだ!!

火器管制レーダーを日本軍艦と航空機に照射しながら、捏造だ!!と言ってのける・・その厚顔。
自ら日本の領海、領空侵犯を犯し・・挑発を続け、戦争に備えろ!!と挑発し続ける・・・その強盗、略奪国家。

加害者が被害者面して、私は悪くない!。悪いのは日本だ!・・と

そして、この程永華! 日本でウイグル会議を開くことを支那が横槍を入れた。その時、国会議員に恫喝とも受け取れる書簡を送り付けた張本人だ!

こんな輩が駐日大使というのも・・・全くモラルも品も同義もない、民主国家の意味さえも知らない民族だ。

そんな輩に阿る・・・・・元日本国総理大臣。
嗚呼

加害者が被害者面して・・・私は平和を願っていると。

まさに・・ルーピーだ。




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