民主党、公明党が推進する「外国人参政権」・「人権侵害救済法案」・「夫婦別法案」に反対します。

国民の95%が反対するこのような国体を壊す法案を、何故議論もしないで通そうとしているのか民主党は説明しなさい。
何かと問題がある、日本の癌「 日本教職員組合(日教組)」であるが・・・この組合のお金の流れは実に巧妙だ。
昨年、交通遺児を支援する「あしなが育英会」などに寄付するとして集めた寄付金の一部が日本労働組合総連合会(連合)に渡っていたことが、参院予算委員会で明らかになった。
日教組が「子ども救援カンパ」名目で集めた1億7600万円のうち7200万円は募金の趣旨に沿ってあしなが育英会に寄付されたが、残る1億円は連合に寄付された。1億円のうち3700万円は、逆に連合から日教組側に「助成金」として交付され、朝鮮学校に通う子供の就労支援などに使われたとされる。
子供達を使い、寄付金を集め・・その中のお金を連合に寄付し、連合から選挙資金に回されているのではないか。
政治的目的にお金をカンパするのは違反であるので、この様にお金を浄化しているのではないか?
連合や日教組が1億円を本当に交通遺児らのために使ったのかが不透明である。
別の目的に使ったとすれば、募金に応じた人たちへの背信行為ではないか!
この様な黒い団体との深い繋がりを持つ民主党は、とても「クリーン」とは言い難い。
民主党の議員は日教組の様な反国家体制の連中と同じ穴の狢と思われても仕方がないのではないか。!