子ども手当てのもう一つの側面

民主党、公明党が推進する「外国人参政権」・「人権侵害救済法案」・「夫婦別法案」に反対します。
子ども手当てのもう一つの側面

国民の95%が反対するこのような国体を壊す法案を、何故議論もしないで通そうとしているのか民主党は説明しなさい。



民主党が強行採決した子ども手当てですが、もう少し違った側面からみたいと思います。

1年以上日本にいる外国人に、母国に子どもがいると22年度、月額13000円/一人、23年度は月額23000円/一人でます。(ちなみに、日本人の親が海外にいて子どもが日本に住んでいる場合は子ども手当ては出ません)

これによって、日本は外国人にとっては天国のような国になるでしょう。日本円で13000円/一人貰える、来年は26000円/一人ですから・・当然ですね。

これで、チャイナなどでは移民云々・・・などと言っている場合ではなく、これからどんどん押し寄せてくるでしょう。
現在、日本中にシナ人は約70万人、密入国を入れると100万人近いと言われてます。
平成20年で永住外国人は14万人、日本人配偶者5.7万人、定住者3.4万人 合計約23万人のチャイニーズ長期永住外国人がいると言われてます。(チャイニーズの、ここ3~4年の伸びはハンパではありません)

この子ども手当て目当てに、日本への移住する外国人(チャイニーズ)が増えていくでしょう。
そして、外国人地方参政権、地方主権・・・などがもし、付与されたなら・・当然、その後は被選挙権を要求するでしょう・・・そして、最後は国政選挙、国政被選挙権の要求になる。
現にシナでは、チャイニーズ国籍の議員を日本国会へ送ろうと言っている。

そうすると、約40年後の2050年頃にこの日本はどうなっているのか・・・?。合法的に支配される可能性がある。このチャイニーズが驚異的に増え続ける状態で30年、40年後を考えて欲しい。

民主党の皆さんは外国人との共生・・・などと、とぼけた寝言を言っていますが、チャイニーズが集団になった場合、地元の人と共生すると思いますか!?
北京オリンピックの長野しかり・・・、なぜ世界中にチャイナタウンがあるか分かりますか?
チャイニーズは世界中、何処に行ってもチャイニーズなんです。日本の国籍を取ってもチャイニーズなんです。(彼らは何処でも行ける、日本のパスポートが欲しいのです)

まずは移民させ、経済活動を行い、そこにいた人たちを追い出し、そして、民族浄化させ、その国を侵食していく。
満州、内モンゴル、東トルキスタン、チベット・・はその例です。
現在進行形でネパール、台湾、フィリピン、ベトナム、ミャンマー、ロシア、アフリカ大陸・・そして日本。
シナ共産党の侵略計画は40年・50年の計画で動くのです。
また、カナダ、オーストラリア、ロシア、イタリア、スペイン、フランスなどではチャイニーズの排斥運動がおきている。
何故、排斥運動がおきるのか・・チャイニーズは共生できないし、自分達の文化を他国で作ってしまうのだ。

民主党の皆さん、チャイニーズが100万単位で移民している国で、共生している地域があれば教えて欲しい。

民主党が念仏のように唱えている共生などは、チャイニーズにとっては茶番かカモにしか写らない。

この様に、子ども手当てはチャイニーズを呼び寄せる、呼び水になる可能性が十分にあるからだ。



国内ばかりに目が行って、世界を見ていないと・・気が付いたときにはもう遅いかもしれない。

日本人はそのことをよく考えておくべきだ。

先日、池袋に行ってきた・・JR、銀座線、デパート、繁華街・・・エレベータの中で中国語を聞かない場面は殆どない。そのくらいチャイニーズが多いのだ。
少し前には池袋東口チャイナタウン計画があった・・、現在でも池袋東口のチャイニーズは増え続け、日本人は逆にその土地から出て行き、日本人の住民は減り続けている。

この現実に目を向け、30年後・40年後を考えた時、これを危機と思わない日本人は、よっぽどオメデタイ日本人と言うしかない。








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