国民不在の民主代表選


民主党、公明党が推進する「外国人参政権」・「人権侵害救済法案」・「夫婦別法案」に反対します。
国民不在の民主代表選

国民の95%が反対するこのような国体を壊す法案を、何故議論もしないで通そうとしているのか民主党は説明しなさい。





連日の如く・・・メディアでは民主党の代表選、「小沢は出るのか」・・・「菅はどうするのか」・・・「鳩山は」・・・「解散総選挙だ」・・などなど、民主党権力闘争ばかり。

一方今日のネット新聞では

■東京株が9000円割れ=円高を嫌気、1年3カ月ぶり - 時事通信(8月24日)

■東京株、午前終値は9008円 無策の政府へ「催促相場」
24日の東京株式市場は米国経済の先行き懸念や円高への警戒感から幅広い銘柄で売りが先行し、日経平均株価は一時、9000円を割り込んだものの、9000円台をぎりぎり回復して午前の取り引きを終えた。

■日銀のジレンマ 円高対策で政府と温度差 

■NY円は85円前半 介入警戒感薄れ、じわり円高



などなど、政府の無能無策ぶりには呆れてしまう。この国の国益が蝕まれていくばかり・・・。

民主党の掲げた「生活第一」は何処に行ったのか?

自分達の利害ばかりの政局・・・。

この政党にはまともに実行できる政策は無いのか!?


このような時期でも、民主党内部に潜んでいる旧社会党極左派の連中は・・この国を破壊しようとしている法案を幾つも周到に用意している事だけは忘れてはならない。

この連中は、国民の生活など如何でも良いのだ!。

自分達のイデオロギーだけを最優先に進める事だけを考えている・・・・。


それが、民主党だ!!


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