民主党、公明党が推進する「外国人参政権」・「人権侵害救済法案」・「夫婦別法案」に反対します。

国民の95%が反対するこのような国体を壊す法案を、何故議論もしないで通そうとしているのか民主党は説明しなさい。
前回も書きましたが、1910年から36年間行った日本の朝鮮統治について、最近色々と報道されているようです。
全般の報道内容は「日本は悪い事をしたのだから謝罪せよ」その様な感じでしょうか。
しかし、当時の世界の報道をみると・・・
日露戦争で日本の敵だったロシア、そのロシアの新聞「ジュルナル・ド・サン・ペテルスプール紙」は日本の朝鮮統治賛成し次のように書いた。
「これが事実だとすれば、人類は、新しく豊かな国がまた一つ文明社会に加わることを喜ぶだけの事だ。
1904年から1905年の日露戦争当時には、あらゆる意味において未開の国であり、絶え間ない混乱の温床であり、隣接国による競争の対象であり、その結果、日中、日露の戦争の第一の原因ともなったこの朝鮮は、日本の保護統治下に入って以来、夢のような変化の道を歩んでいる。
見る見るうちに、広大な鉄道網や電信電話網が敷かれた。公共建築物や工場が建ち並び、日増しに増え続けている子ども達は学校に通っている。
農業も盛んになっている。輸出は5年で3倍以上になった。財政は、輝かんばかりの状態にある。
港は活気に満ちている。司法制度が改善され、裁判の手続きもヨーロッパの裁判所に決して引けを取らない。
唖然とする世界の予想外に、満州の平原や旅順や台湾で発揮された日本の活力の魔法の杖がもたらす変革により、4~5年後には古い朝鮮の遺物は跡形もなくなっているだろう。
文明とは平和主義の道における進歩の事であり、この観点に立てば、朝鮮への日本への併合は極東の繁栄と発展の新たな要素となるだろう」
かのロシアの新聞でさえこの様に、日本の朝鮮統治を絶賛している。
日本の統治前と統治後の写真が載っているサイトがありましたので紹介します。
http://photo.jijisama.org/BeforeAfter.html
しかし、何故韓国朝鮮人は歴史から・・何から何まで捏造しても恥ずかしいと思わないのでしょうね。
次回はその他の国からみた日本の朝鮮統治の記事を書きます。