民主党、公明党が推進する「外国人参政権」・「人権侵害救済法案」・「夫婦別法案」に反対します。

国民の95%が反対するこのような国体を壊す法案を、何故議論もしないで通そうとしているのか民主党は説明しなさい。
今年も暑い夏、8月15日終戦記念日が参りますが・・・閣僚が誰一人参拝しない、異常な事態。
あまりにも、歴史を知らない・・知っていても否定する人達・・・英霊に対してやりきれない思い。
1945年8月15日以降、色々と大東亜戦争について語られました。
■東京裁判弁護士 ローガン弁護士
「2年半の調査、研究をしているうちに私どもがアメリカで考えていた事とは
全然逆であって、日本には20年間一貫した世界侵略の共同謀議なんて
断じてなかったことに確信を持つに至った。
したがって起訴事実は、当然全部無罪である」
■東京裁判弁護士 ベン・ブルース・ブレークニー
「原子爆弾という国際法で禁止されている残虐な武器を使用して
多数の一般市民を殺した連合国側が、
捕虜虐待について日本の責任を問う資格があるのか」
■ルーズベルト大統領の長女の夫 カーチス・B・ドール大佐
「ホワイトハウスで1941年11月25日に開かれた
運命的な会議の記録を読み返してみて、私の以前の岳父、
ルーズベルト大統領および側近たちの戦略は、
平和を維持し保証することではなく、事件を組立て、
あるいは引き起こさせて、アメリカを日本との戦争に巻き込むという
陰謀にもっぱら関わっていたと、私は悟ったのです」
■アメリカ元大統領 ハーバート・フーバー氏
「若し吾々が日本を挑発しなかったならば
決して日本人から攻撃を受ける様なことはなかったであろう」
■歴史学者 ハリー・エルマー・バーンズ氏
「大西洋でヒトラーを戦争行為に挑発出来ない事がはっきりしてきた
1941年6月の、日本の経済的封殺で始まった戦術の切り替えを除いては、
戦争への道はまったく直線的であった。
全局面を通じる戦争工作の建築家であり大指揮者だったのは
フランクリン・デラノ・ルーズベルトだ」
■ルーズベルトの商務長官 ジェシー・ジョーンズ氏
「ルーズヴェルトは、『私は戦争を憎む』とたびたび述べたのにもかかわらず、
彼は、参戦に非常に熱心だった。
なぜならば、参戦は3期目の大統領の地位を約束するからであった。
もし、彼が大統領に三選されたならば、
それは彼の二つの大きな希望を満たすことになる。
すなわち、一つは戦争をするということであり、
もう一つは史上初めての三選を果たした大統領として、
彼の虚栄心を満たすことであろう」
■共和党上院議員 ハミルトン・フィッシュ氏
「アメリカが戦争に参戦したかった理由は、
過去6年間の自己の失政を糊塗する為。
過去6年間のルーズベルトの失政(「ニュー・ディール」政策)、
戦争指導者としての歴史に名を残したいという自己顕示欲を満たす為。
大統領自身が国際連合を組織して、
ソ連のスターリンとともにその支配者になるためである」
■連合国最高司令官 ダグラス・マッカーサー氏
「日本は侵略戦争をしたのではなく、自存自衛の為に戦った。
東京裁判は誤りだった」
以上は全て、戦勝国のアメリカの要人が語った言葉である。
A級戦犯が合祀されているから、参拝はしない・・・などと言う閣僚がいること自体、歴史を知らない無知な輩ではないか。
A級戦犯などと言葉を発するのは、政治的に利用するシナ中狂、朝鮮半島2国だけではないか!。
そんな連中を相手にするのは、もうやめてくれ。
靖国に眠る英霊の方々が休まるのは何時の日か・・・。