贖罪意識を植え付けるシナ中共


民主党、公明党が推進する「外国人参政権」・「人権侵害救済法案」・「夫婦別法案」に反対します。
贖罪意識を植え付けるシナ中共

国民の95%が反対するこのような国体を壊す法案を、何故議論もしないで通そうとしているのか民主党は説明しなさい。




今月の15日、日中韓外相会談で中国の楊潔篪外相が岡田外相の発言で怒ったという記事があった。

米紙ワシントン・ポスト(電子版、二十六日)
岡田氏が四月の核安全保障サミットで中国の胡錦濤主席が核軍縮に前向きな発言をしたことに触れ、「胡主席の発言がありながら、核保有五カ国の中で、中国だけ核軍縮に取り組んでいない」と批判した。

なかなか岡田外相もやるではないか。

それに対し楊潔篪外相は、「中国は必要最小限の核兵器しか持たない。日本に心配される筋合いはない」「我が国の指導者への冒瀆だ」などと激昂した。

その後、時事通信では・・・さらにその際、楊潔篪氏は「自らの親族は第2次大戦中に日本軍に殺害されたと怒りを爆発させた」との外交筋の話を紹介している。

岡田外相は何故、楊潔篪に対し
「シナの核軍縮については、事実を言ったまでだ!。胡錦濤主席は口先だけなのか!」と何故言えないのか!?

また、「何故、核軍縮の話に楊潔篪の過去のプライベートの話になるのか?。外交と個人的な話は関係ない。
あえて言われるのなら、戦争とは人が死ぬものではないのか?」そう切り替えして欲しいものだ。

外交というものは、仲良しグループでは無い!
国の国益をかけて戦うものではないのか?

もし、外交に前戦争の話を出すのなら・・
「多くの日本人もシナ人に、首を切り取られ、内臓を抉り出し、目玉を抉り取られ殺された・・女性は乳房を切り取られ、性器に杭を打たれて殺された。1927年の南京事件、1937年の通州事件・・この事実を知っているのか?」
・・・と、その位の発言はして欲しいものだ。

贖罪を
  植え付け必死の
     シナ中狂


過去の戦争で、日本人を何時までも罪人にしておきたいシナ中共の思惑がよく分かる事例だ。


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