民主党、公明党が推進する「外国人参政権」・「人権侵害救済法案」・「夫婦別法案」に反対します。

国民の95%が反対するこのような国体を壊す法案を、何故議論もしないで通そうとしているのか民主党は説明しなさい。
前記事のコメントにネパールの現状を書いたので・・・続けて。
日本外務省は28日、「ネパール:カトマンズ市内におけるマオイストによる大規模デモ・集会に対する注意喚起」というタイトルの渡航情報(スポット)を出した。概要は以下のとおり。
ネパールでは5月28日が新憲法の公布期限となっているが、憲法制定作業が遅滞する中、最大野党であるマオイストの政府に対する攻勢が強まっており、政治的緊張が高まりつつある。こうした中、マオイストは、5月1日の国際メーデーの日にカトマンズをはじめとする都市部を中心に大規模デモを実施することを発表した。カトマンズ市内では、ラトナパークでマオイストによる大規模な集会が予定されている。マオイスト指導部は、「警察などからの挑発がない限り、集会は平穏に行われる」と繰り返し表明している。
しかし、警察当局は、ネパール全土からり約30-40万人のマオイスト系労働者が集結すると予想している上、一部の過激グループが爆発物やククリ(ネパール式のナイフ)を所持していたとの報道もあり、周辺地域の交通渋滞、道路封鎖、マオイスト軍と警察との衝突など不測の事態が発生する可能性も懸念される。
また、ネパール首相に退陣を求めるマオイストの要求が受け入れられない場合には、2日から無期限のゼネラル・ストライキを実施するとも発表しており、特にカトマンズ周辺では、場合によっては一般車両の通行規制、公共交通機関の運休及び商店や飲食店の休業により、旅行者が足止めされるといった不測の事態が生じる可能性も排除できない。
従って、ネパールへの渡航・滞在予定者は、同国の治安情勢が沈静化するまでの間、渡航の是非について検討するとともに、滞在の安全性について慎重に確認するようお願いする。また、既にネパールに滞在中の者は、現地の情勢につき、報道等から最新情報を入手するとともに、危険に巻き込まれないよう、行動予定を慎重に検討するようお願いする。(10年4月28日、日本外務省の発表から)
マスコミでは全く報道しないようですが・・・いま、ネパールがシナの覇権で危険水域に達しています。
http://indonews.jp/2010/05/post-3662.html
ネパール、マオイストが大規模デモへ:日本外務省が注意喚起
昨日も・・・
http://news.boxun.com/news/gb/intl/2010/05/201005051057.shtml
http://news.boxun.com/news/gb/intl/2010/05/201005030135.shtml
ネパールでは連日マオイストの暴動が起きています。
マオイストとは毛沢東思想の信奉者のことで、バックでシナ共産党が操っていると言われてます。
ネパールがシナの手に落ちるのは時間の問題でしょう。
これと同じ事が、ベトナム、カンボジア、ミャンマー、タイで起こってます。
なぜ、日本のマスコミは真実を報道しないのでしょうか?
このことは本当に明日の台湾、明後日の日本です。
真実を報道しないマスコミは、早く潰れてくれ。
「基地不要 叫ぶ左翼は 売国奴」
昨日も奄美大島の北西約320キロの日本の排他的経済水域にシナの海洋調査船「海監51」が出没・・・日本に対してシナの領有権を主張する・・・。
この所の、シナの横暴にはある種のシグナルが送られている。
沖縄に、米軍がいらないとか・・自衛隊も不要とか言ってる、頭のボケた方は・・・この現状を如何説明するのか!?
馬鹿とは鹿を馬と言う清の皇帝から付いた様である。まさしくシナの覇権主義を見て見ぬ振りをする平和ボケの馬鹿の集まりか・・。
★お知らせ
5月9日(日)浜松でジャーナリストの「西村幸祐」さんのトークライブがあります。
マスコミ、MPJ等について熱く語って頂く予定、また城内議員も参加、熱い日本をお二人で語って頂きます。
西村幸祐さんのHP
http://nishimura.trycomp.net/

日時:5月9日 16:00 開場 16:30開演
会場:浜松 雪月花 (053-587-8256)
http://www.otogi-z.com/otogi/live/2009/splive/special09-01.html
予約はこちらから
http://form1.fc2.com/form/?id=511555