民主党、公明党が推進する「外国人参政権」・「人権侵害救済法案」・「夫婦別法案」に反対します。

国民の95%が反対するこのような国体を壊す法案を、何故議論もしないで通そうとしているのか民主党は説明しなさい。
世界は不思議と言うか不正義というか・・日本の常識は世界では通じない・・。
日本は現在、世界一の債権大国である。GNP(国民総生産)が500兆円だが、それと同じ500兆円ほどを世界中に貸している。
10%ずつの利息をくれたら、年間50兆円も入ってくる。そうなれば、日本国民は税金をいっさい納めなくてもよくなる。
本当なら、日本国民は世界で一番お金を気にしなくてすむ、国家のはず・・・。
このように、日本は気前よく貸したり投資して、世界一の債権国になっている・・・さぞ、世界から感謝されているだろうと思いきや、世界はそうではないらしい。
つまり、金貸しは世界から嫌われているとの事なのか。
また、日本人は借りた金は必ず返す・・これが常識だが、世界の常識は借りた金は踏み倒す。これが世界の常識だ。
返さなかったからといって、警察が相手の国を牢屋に入れるわけではないし、捕まえたりはしない。
日本が乗り込んでその国の資産を差し押さえるしかない。
だから、もし日本が戦争になった場合、世界の負債国は日本に味方になるわけではない。
つまり、負債国の全ては日本の敵に廻るわけだ。
何故かって?・・・そりゃ日本が負けて日本が無くなれば、借りた金を返さなくて済むことを国際的に公に出来るからだ。
ずる賢ければ、日本が負けることで戦争賠償金を要求し、土地領土・資産・技術等の全てを搾取する事が公にできるからだ。
世界と付き合う場合、外交はそのような考え方をもって交渉すべきだと私は思う。
ましてや、チャイナのようなしたたかな国との外交は、その考え方は肝に銘ずるべきだ。
とにかく、世界は腹黒いのだ。